実績16年 いざと整体院 頭痛、産後矯正専門。三日市町駅徒歩1分

いざと整体院
大阪難波院

新着情報

細胞培養 アンチエイジング

2015年03月16日

ファイブロブラスト法


1. 自身の組織(耳の裏より米粒大採取)を使用した、最新バイオテクノロジーによる線維芽細胞の培養・注入移植法で、極めて安全性が高い
2. 今までの表面上の見栄えを良くする美容整形とは全く異なり、皮膚内部に注入された線維芽細胞から、コラーゲンやエラスチンなどが作り出され、皮膚内部を密な状態にし、シワやタルミを改善、同時に皮膚表面をも若返らせる究極の若返り治療である。
3. 細胞のストックができ、一回の組織採取で、以後、半永久的な線維芽細胞の培養が可能。若返り続けることができる。若い時に、組織のストックだけしておき、気になった頃、培養・注入を行なうことも可能
適性検査として、血液検査を行ないます。
(※結果がでるまで1週間程度かかります)

血液検査に問題がなければ、自身の組織(耳の裏より米粒大の皮膚組織)を採取します。
※ストックのみの場合は、このあと研究所で保管されます。

培養のための採血をします。
【専門研究所にて】
採取した組織と血液から、線維芽細胞を培養し、院へ搬送します。
その間、1ヶ月程度かかります。


培養された線維芽細胞を、患者様の気になるシワやタルミ部分へ注入移植します。
線維芽細胞が減り、コラーゲンやエラスチンが欠乏した真皮層へ、培養された新しい線維芽細胞を注入移植します。注入には、細い注射針を使用しますので痛みの心配はありません。 再び線維芽細胞がコラーゲンなどを作り出し、シワやタルミを改善し、皮膚表面もハリのある状態に若返る。
※状態の改善は、注入後、1ヶ月後くらいから現れます。
※1回の注入移植での皮膚組織の若返り活動期間は約1~2年で、
定期的に培養・注入を行なうことで、若返りの状態を維持することができます。